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KIRG編集 学術論文

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【KIRG編集 学術論文】

 

(予告)クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー 201812月号掲載予定

要約と対談から知る

Retrospective cohort study of rough-surface titanium implants with at least 25 years’ function  International Journal of Implant Dentistry,2017.3:42~50

九州インプラント研究会 インタビュー(堀川正・伊東隆利・澤瀬隆・松井孝道)

 

日本口腔インプラント学会誌 第31巻第2号 P.5059 2018630

20年以上経過したインプラント患者のアンケート調査

森永太, 伊東隆利, 阿部成善, 添島義樹, 土屋直行, 松井孝道, 飯島俊一, 川口和子

 

日本歯科評論:ヒョーロン・パブリッシャーズ社

これから考えておきたい“インプラントの撤去”-九州インプラント研究会による取り組み― 

1. インプラント撤去の疫学 伊東隆利 2018年1月 Vol.78 No.1 P.81~85

2. 文献からみるインプラント撤去の基準 西村正宏 2018年2月 Vol.78 No.2 P.117~122

3. インプラントを撤去する前に行うべき、残すための治療―インプラント周囲炎の可逆的な側面を見据えて― 松井孝道 2018年3月 Vol.78 No.3 P.81~88

4. インプラント撤去の実際①―スクリューインプラントについて― 竹下文隆2018年4月 Vol.78 No.4 P.109~115

4. インプラント撤去の実際②―ブレードインプラントについて― 森永太 2018年4月 Vol.78 No.4 P.116~122

5. インプラント撤去の実際③―撤去後の再埋入について― 加来敏男 2018年5月 Vol.78 No.5 P.115~121

5. インプラント撤去の実際④―再埋入とスリープについて― 阿部成善 2018年5月 Vol.78 No.5 P.122~128

6. 患者の高齢化を考慮したインプラント治療計画(完)―長期成功のためのインプラントと上部構造― 飯島俊一 2018年6月 Vol.78 No.6 P.125~130

 

International Journal of Implant Dentistry,2017.3:4250

Retrospective cohort study of rough-surface titanium implants with at least 25 years’ function

Tadashi Horikawa , Tetsurou Odatsu , Takatoshi Itoh , Yoshiki Soejima , Hutoshi Morinaga , Naruyoshi  Abe, Naoyuki Tsuchiya , Toshikazu Iijima and Takashi Sawase

https://journalimplantdent.springeropen.com/articles/10.1186/s40729-017-0101-7

 

Pick up! Study Group for Dental Implantology:クインテッセンス社

【九州インプラント研究会】

信頼されるインプラント診療を安全・安心に実践できることを目標に

伊東隆利

クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー 2017年7月10日

Vol.24  No.4  P.143

九州インプラント研究会のホープによるケースプレゼンテーション

広汎型重度慢性歯周炎患者に対し段階的にインプラント治療を行い良好な結果を得た一症例

森永大作

クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー 2017年7月10日

Vol.24  No.4  P.144~147

症例に対する先輩臨床医からのコメント

松井孝道 クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー 2017年7月10日

Vol.24  No.4  P.148

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